【パワプロ2020】栄冠ナイン 投手おすすめの育成方法

栄冠ナイン投手育成

この記事ではパワプロ2020の栄冠ナインにおける投手の育成論について攻略と解説していきます。

※2020年8月11日修正と追記を実施

栄冠ナイン投手育成理論 パワプロ2020攻略

最終的な目標値

145キロ以上コントロールC以上スタミナC以上総変化量10以上

球速について

球速に関しては最終的に140キロ前半で十分です。
練習機材が揃っていない序盤は140キロもあれば問題ありません。
ただ130キロ台だと経験上投手が炎上する確率が上がるのでエースに関しては少なくとも140キロを確保しましょう。

コントロールについて

コントロールに関してはかなり重要な能力値でこれが低いとストライクが入らず四球を連発しがちです。
特に戦術カード「クサイところ」はコントロールが低いとボールばかりになるので、コントロールに関してはCは確保したいです。

スタミナについて

スタミナは投手ごとによって必要な値が変わってきます。エースだと長いイニングを任せることを考えるとCまで上げたいです。

一方でリリーフ投手の場合、そこまで長いイニングを投げることは想定しないのでDもあれば十分です。

スタミナに関しては伝令で補えるのでそこまで神経質になることはありません。
ただし伝令でスタミナを補う場合は、内気かごくふつうの選手をベンチに置くことを忘れないでください。

変化球について

変化球に関してですが球種が1種類の場合、炎上する確率が増えやすいのでどの投手も球種は2種類あれば十分といいたいですが、3種類だと手動操作時に抑えられる確率が大幅に上がったので3種類は持たせましょう。

各変化球の変化量に関しても、1だと心細いので最低でも変化量は2以上にしましょう。
最終的に全ての変化球の変化量が合わせて10もあればエースとして十分です。

ただ練習機材が揃っていない場合だと、そこまで上げるのも難しい可能性もあるので、その場合は8あれば良いです。

特殊能力について

入学当時から対ピンチや対左打者などの試合において致命的な赤特殊能力を持っている選手は赤特殊能力を消さない限りはマウンドに上げない方が無難です。
能力が育ち切っている場合は問題ないかもしれませんが、出来る限りプロ野球選手などに赤特殊能力を消してもらうようにしましょう。

能力を上げる順番

球種3種類>コントロールE>スタミナE>球速130キロ>すべての球種変化量2>コントロールD>球速140キロ>スタミナD>すべての球種変化量3>コントロールC>スタミナC>後はお好みの順番で

能力を上げる順番に関しては人それぞれの判断で良いと思いますが、個人的には真っ先に球種を2種類にしてから他の能力を上げるようにしています。

また余程戦力に乏しい序盤でない限り、140キロ以上コントロールD以上スタミナE以上球種3種類以上(各変化球の変化量2以上)の能力を持たない投手に関しては、炎上するリスクを避けるため登板は避けます。(大差でリードしている場合は別です)

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