【パワプロ2020】栄冠ナイン 序盤攻略

パワプロ2020の栄冠ナインはスカウトシステムの追加など新たに加わった要素も多くゲームバランスも変わっています。

そこで今回は栄冠ナインの序盤向きの攻略情報を紹介していきます。

パワプロ2020栄冠ナイン序盤攻略

野手育成

どの選手は最初に弾道を2まで上げる

弾道が低いといくらパワーがあっても打球角度が上がらないため、長打を狙う意味でも弾道はどの選手は入学した段階で2まで上げましょう。

全ポジション守備と捕球はEまで上げる ポジションによっては走力と肩力もEまで上げる

守備が低いと守備の動作が遅れ、捕球が低すぎるとエラーを連発しがちです。

なのでどのポジションも守備と捕球はEまで上げるととりあえず安心できます。

また三塁手や外野手、二塁手、遊撃手は肩力もそれなりに求められるのでひとまずEまで上げましょう。

走力に関しては動く範囲が大きい外野手や二塁手、遊撃手は最低でもEは確保します。

遊撃手と二塁手は守備を重点に育てる

センターラインを担う遊撃手と二塁手は他のポジションと比べ守備能力がとても重要です。

基本的に走力、肩力、守備はDまで上げたいところです。

そうすればセンターラインに厚みができます。

守備がさほど必要ではないポジションは打撃能力を重点的に育てる

一塁手や左翼手、三塁手などの守備能力が重要ではないポジションはチームの主軸打者に育てるべく打撃能力をしっかりと上げておきましょう。

投手育成

コントロールはCまで上げよう

コントロールが低いを中々ストライクが入らずフォアボールを連発しがちなので、エースは最低でもCまで上げたいです。

変化球は最低でも2種類持っていること

変化球が1種類だけだと相手に的を絞られやすいためか、打たれやすい感覚があります。

そのため全投手変化球は最低でも2種類は覚えさせるようにしましょう。

ただし変化量が1だと、打たれやすくなるので、どの球種も変化量は2以上にします。

スタミナは投手によって目標の値が変わる

スタミナに関してですがエースは先発するため最低でもCまでは上げたいです。

逆に同学年にエースがいる投手の場合、大抵はリリーフ登板になると思うので、Dまで確保しておけば問題ないかと思います。

序盤の育成方針の選び方

迷ったらバランスを選べば大丈夫

夏の大会終了後など選べるチームの育成方針

これによってチームの色が変わってきます。

ただ最初のうちはどれを選べばいいか分からないと思うので、迷ったら「バランス」を選択しましょう。

とりあえず「バランス」を選んでおけば、問題ありません。

スカウトは有効活用すべし

11月から2月にかけて新入生のスカウトが解禁されます。

スカウトできる選手は「地区大会出場」でもEを複数を持っているが多く、青特能も保持している可能性が高いため、弱小のうちからでもスカウトは行っていきましょう。

転生OB・プロは投手がいると安心

栄冠ナインではゲーム内の年代でその年代に入学する可能性がある転生OB・プロの中から特定の人を入学させるやり方があります。

それらを初めから使う場合は元々の投手能力が高い先発型の転生OBを入学させる後の3年間楽になります。

順調に育てば2年の夏の頃には戦力Cの相手までならば大抵抑えてくれるのでおすすめです。

試合での操作

打撃

基本は「流し打ち」か「引っ張り」

打撃操作時において、個人的に使っている基本となる戦術は「流し打ち」か「引っ張り」です。

どれを迷うか悩んだ場合、この2つで値の大きい方を選んでおけばよいでしょう。

投球

打撃と違い投球操作時は正直どの戦術を選んでも打たれるときは打たれます。

ただ個人的には1球ごとに戦術を変えると誤差ではありますが打たれにくい感覚です。

もっとも確証はないので投球に関してはそれぞれがお好みで良いと思います。

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