パラセクトは実はキノコに操られている? ポケモン都市伝説

パラスはキノコを体に乗っけているポケモンですが、進化するとパラセクトになりそのキノコはより巨大となります。

しかしパラセクトになると実はキノコに体を乗っ取られているという説があります。

もし本当だとすれば恐ろしいですが、今回はそんなパラセクトのポケモン都市伝説をご紹介します。

パラセクトの本体はキノコ?

パラセクトのポケモン図鑑では度々パラセクトがキノコに操られているという記述が見かけられます。

詳細に説明すると、パラセクトの虫の部分からキノコがエキスを吸い取っており、思考するのは虫ではなくキノコのようです。

明らかにキノコに操られていることが分かります。更に追記すると虫の部分は殆ど死んでいるようなのでもはや、キノコのみがパラセクトといっても過言ではありません。

ここまで来るとパラセクトを操るキノコの正体が気になりますがその正体はパラスのポケモン図鑑に記載されています。

パラスの上に載っているキノコは冬虫夏草という現実でも存在するキノコです。

冬虫夏草は土の中に潜む昆虫に寄生するキノコを指します。

つまりパラスの時代から操られる準備が着々と進んでいる分けです。

そもそもパラスの時代からどうやら冬虫夏草に操られているようです。

パラス時代から冬虫夏草に寄生されている影響はかなり出ており、パラスの主食である木の根っこから摂取したエキスの大半は冬虫夏草に奪われているようです。

 

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